▼ 2007/11/21(Wed) HSPラウンコ
投稿者:Tutorial 投稿日:2007/11/21(水) 00:03:29 No.26
>第三者がとやかく言うのはアリだと思います。
雑談掲示板と勘違いしてるのでは?
もうあの掲示板に書き込むのはやめてもいいな、と思った瞬間。
自分が出しゃばって答えなくても、今はみんなスキルをあげていて回答者はたくさんいるわけだし。
最近は、自分のスキルアップのためになるような質問もないし、
それどころか的を外したKYな非難レスがつくばかり。
自分にとって書き込むという行為が百害あって一利なし。何とも居にくい場所。
嘆かわしや、いつのまにこんなに掲示板の低俗化が進んでしまったのだろう。
叩かれても叩かれても書き込み続ける彼に尊敬の意を表したいところ。

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1: Y+Y=M.H 2007年11月22日(Thr) 午前0時51分
本来掲示板というのは誰にでも門戸を開いているもので、第三者は・・・というけれど、では一人称は質問者として二人称は?管理者?最初に答えた人?
質問者以外は全て二人称と捉えるか、それとも全員第三者となるか。
いずれにしろ誰が立ち上げた話題であろうがそれに対し誰が参加しようが自由なはずですよね。(もちろん荒しは論外ですが)
私もない知識をフル動員し、自分が経験したことで活用できるならば、と思って今まで返事したりもしていましたが、同様の心情を浮かべていました。。。
心中お察しいたします。
2: つーさ 2007年11月23日(Fri) 午前1時29分
続けて書いても、もう「勘違いしているのはあなたですよ^^」とか書いて荒らすくらいしかできないし、
そんなことを書けばまた、どこかのdionユーザーさんに怒られてしまいますので自粛というかω
問題となった発言をした当人のコメントも管理人サイドのコメントもなかったので、
その辺すっきりせずちょっと気持ち悪いのですが。
「そんな議論は自分たちでなんとかしろ」なのか、
「その辺はユーザのみなさんにおまかせします」なのか、
「何を低レベルな議論をしているのやら」なのか。
私の役目はこれで終わったと思えば、せいせいした気分でいます。
もっとも、おもしろそうな話題があればまた突っ込むつもりではいますけどネ。
って、それじゃあ何も変わらないのですがω
今も昔も。
元々、必要とされちゃいなかったのは十分承知な上。
自分のスキルアップのために回答するのを始めたわけですし、
時々出てくる質問におもしろいモジュールができあがるのも楽しかった。
いつのまにか発言数も増えて、思い上がってたのかとも思います。
とりあえず、一区切りして普通のユーザに戻ることにして。
もっと楽しい話題が出てくるといいなと思ってます。
この日「何かが終わる」的な占いが出てたんですが。
占いに出ていた通りだなぁ! なんて。
3: Y+Y=M.H 2007年11月26日(Mon) 午後5時16分
>元々、必要とされちゃいなかったのは十分承知な上。
私が思うのはやはりまずこの様な発想からの転換・・・ですね。つーささんの提示される回答はどれも素晴らしく有益なものでしたよ。
私はネガティブなこと全てを否定するわけではありません。ネガティブから産まれるものもあるでしょう。
でも、その発想はつーささんにとって損にしかならないです。自信を持つことは難しいかもしれません。私も同様でしたから。
でも、それまでとは全く違う環境、私で言えば高校を出て社会に出て仕事をすることでしたが、それをこなす内に自然と自信はついていきました。
つーささんの場合ならば大学生活がそれに当たると思います。
自信のなさから来る弱気と後ろ向き、せっかくの能力を、才能をそれに埋もれさせてしまう発想だけはやめて欲しいと、切に願っておりますm(_ _)m
4: Y+Y=M.H 2007年11月26日(Mon) 午後10時50分
>せっかくの能力を、才能を
それと努力も。これを一番書きたかったのについ忘れてしまっていました。
卑屈に矮小にならず、自分自身を開花させるような、そんな大学生活であれ、と。
5: つーさ 2007年11月27日(Tue) 午前3時24分
コメントありがとうございます!
「必要」って言葉の捉え方がちょっと違うのかなと思います。
まず、「私が必要とされない」ことは必ずしも私にとってネガティブではないのです。
逆に「私が必要とされていないこと」というのは、
「私が必要とされるために努力しなくてはいけない」という発想にもつながってきています。
私が回答を始めたころにおいて。
ぷまさんがその当時回答を行うことに対してどのように考えていたかはわからないので、
結果として、自分が負荷軽減になったのか、あるいはお楽しみを奪ったのかはわかりませんが、
少なくとも質問者にとっては、私よりもぷまさんが答えた方が質問者の期待を満足できる場合が多かったと思います。
そういう意味では、回答者が私である必要はなく、私は質問者にとって必要とされていませんでした。
結果的に私の回答が役に立つことがあるかもしれません。
ですが、私はぷまさんのお仕事を横取りして自分の勉強に役立てていただけです。
今日において。
たまに、ぷまさんやYoshiさんが「質問者が何を言いたいのかわからない」などと書いていることがあります。
最近は回答者の経験と、身についたAPIの知識、自分の学習してきた経路を用いて、
「質問者はたぶんあんなことがしたいんだろう」というひらめきを感じることができるので、
質問の仕方を問う姿勢はともかく、お節介な回答者としては、それなりに役に立っていると思います。
ですが、やはりそれは私の自己満足であることには変わりないというか……。
結果的に私の回答が役に立つことがあるかもしれません。
しかし、おそらくあの掲示板においては、質問者が「私」を求めてくることはありません。
たいてい、質問者は「質問に対する答え」や「技術」を求めているに過ぎないからです。
で、それとは関係なく、私は私の回答が無意義だったとは微塵も思っていません。
少なくとも自分の勉強のためにはなっているし、私の回答で解決マークをつけていただいたスレッドもいっぱいあります。
モジュールも結構たくさん書きました。
自分もライブラリとしてよく使ってるくらいなので、それらはきっと誰かの役に立っていると思います。
だから、私は私の回答が無意義だったとは微塵も思っていません。
ただ、最近ラウンジは殺伐とした雰囲気、スキルがものを言う、そこにいる人にはお構いなし、
そんな風に感じてしまう自分がいて、それもまぁたぶん仕方ないことだと思うのです。
あの場において、"私"が必要とされることはもはやないと思います。
というのは、そこに私がいなければ成り立たない社会というのは存在していないから。
私はそこにいましたが、必須コンポーネントではなくて、なくても動くよって程度の存在だということです。
それはむしろ当たり前のことであって、そこにネガティブな感情など一切ありません。
逆に私を必要としてくれている場もあります。
実際生活を送っていてそのように感じる場面は多々あり、私は自分は幸せだと思っています。
Y+Y=M.Hさんももちろんですが、私の技術ではなくて私を尊重してくれている人がいっぱいいます。
とてもありがたいことだと思っています。
えーとですね。
大学生活は楽しいです。
サークルでゲームを作っていますが、ここでこそ私がプログラムを書かなくては、何も始まりませんから。
で、たぶん私の"わかってほしいこと"はこの一行に要約されると思うので、伝わることを願って。
6: Y+Y=M.H 2007年11月28日(Wed) 午前1時10分
一言に必要と言っても、深いですね、意味が。
私は常日頃(特に仕事で頭の固い上司や融通の利かない新人に)物事は多面的に多角的に多方向から捉えろ、などと偉そうに言ってますが、実際私こそが一面からしか見ていなかったと痛感しました^^;
以前、ウチのPiColumで「ねこ」というのを書いたのですが、今回、もしかしたらずっと以前から、私こそがつーささんを、つーささんの一部分だけ見て、つーささんの全部を判断していたんだな~と。
その一行で伝わりました。安心したし嬉しく思っています^^
私の場合あくまで趣味で、スタンスや意気込みは違えど同じゲーム作りの土俵に立った者同士、今後もよろしくお願いします。
7: つーさ 2007年11月28日(Wed) 午前9時40分
いつもコメントありがとうございます。
文字情報だけで意思を伝えるのってすごく難しいことだと思うのです。
以前、とある本で読んだのですが、「人がコミュニケーションをするときに相手はどこで情報を読むか」と。
顔の表情で50%、声色で30%、文字情報で10%、他の雑多な情報で10% などと書いてあった記憶があります。
つまり、顔の表情や声の雰囲気で、その人が言いたいことのベクトルを把握し、その上で詳細を説明するのが言葉だと。
だから、インターネットで「言いたいこと」の伝達で齟齬が発生することなんてよくあることだと思っています。
そういえば、例のラウンジの一件もそういう問題だったわけで。
もちろん、それを起こさないようにする努力は最大限にするべきだとも思っています。
その情報から人間全部を見るなんてことは不可能であるというか。
毎日顔を合わせていたとしても、せいぜい馬が合うとか、反りが合うとかその程度で、
本当に誰かと理解し合うというのはすごく難しいことだと思います。
たぶんこんな人。そう、想像するしかない。
だから、その人をリアルに想像できるように、あれこれ考えを巡らせて、自分を深くしていかなくちゃならないなと。
日々そんなことを考えております。
自分には文学的なものは書けませんが、日本語は大好きで、言葉の意味を考えるのも好きです。
誤用が見逃せず、時に揚げ足取りにすらなってしまうのは悪い癖ですが、
どういう言葉を使えば伝わるのかよく考えて、
これからも最大限努力していきたいなと思っているところです。
私のゲーム作りというか、私がサークルに所属することも趣味以外の何物でもないのですが(笑)、
なるべくおもしろいと思ってもらえるものを作っていけたらいいなと思っています。
なので、こちらこそ、これからもよろしくお願いします。
であであ。