プログラム書くのに言語はそんなに問題じゃない。だってやることは一緒さ。
それはある意味正しいけど、ある意味間違いでもある。
だって、高級言語には構文だけじゃなくて「機能」が備わってる。
就活してる。会社説明会とか行く。
どこに行っても「C/C++プログラミング経験のある方」と言われる。
僕の普段使いの言語はC#なんだよなぁ。
僕はゲーム作りに、ずっとC#を使ってきた。
でも、高確率でこれからはC++を使うことになると思う。あるいはJavaかもしれない。
僕はC++も書けるけど、「STLをある程度使える」ぐらいのレベルでしかなくて、マスターしてるとは言い難いし、
Javaなんか、大学の課題でブロック崩しAppletを作っただけ。ほとんど書いたことがない。
たとえば、C#で僕が作ったゲームアプリケーションと同じコトをC++でやろうと思うとどうなるのか。
C#にはC#の流儀があって、C++にはC++の流儀があるから、1対1でトランスコードするのが必ずしも美しいわけではないけど、
C#からC++へ環境を移そうと思ったときに、今まで書いてきたコードはどうすればいいのかというのを考えてみる。
C++を日常的な言語として使うにあたって、僕が今から勉強しないといけないことは何なのか明確にする意味を込めて。
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1: きのこ 『開いたら色々にじんでて、思わずディスプレイの自動調整を押した。 プログラムの知識は全然ですがその辺の違いはなんだろうなぁと思って...』 (2010/02/16 19:34)
2: つーさ 『CSS3を試してみたかったのです、いろいろと。 今まではタイトル部分にだけしか掛けてなかったのですが。 box-shadowがう...』 (2010/02/17 7:38)
3: ingaouhou 『ゲーム系はC++必須!!!てな感じのとこが多いですが、 いくら何でも、C++できないからって門前払いという会社は少ないはず(工画...』 (2010/02/17 22:57)
4: つーさ 『いやぁ、言語の壁なんて、それこそ気合いでどうにでもなると思います。 C#でYコンビネータ作ってる人なんかもいますし。見た目におぞ...』 (2010/02/23 7:43)